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Apache2.2 になってから、internal dummy connection っていうのが、たくさん記録されるようになりました。
で、うざいから、記録しない方法がないか調べてたんだけど、見つからなかった(^_^;
そこで、ユーザエージェントが internal dummy connection のアクセス自体を、記録しない事にしました。
いまのところ、良い感じです。
で、うざいから、記録しない方法がないか調べてたんだけど、見つからなかった(^_^;
そこで、ユーザエージェントが internal dummy connection のアクセス自体を、記録しない事にしました。
SetEnvIf User-Agent "internal dummy connection" dontlog
CustomLog logs/access_log combined env=!dontlogいまのところ、良い感じです。
二台にインストールして、二台とも失敗しました orz
両方とも、メッセージは、TSPECIAL1.TTF が書き込めませんよ〜
というものでした。
原因はそれぞれ違ってて、
一台目(XP)は、FirefoxがTSPECIAL1.TTF を掴んでたから、Firefoxを終了して
インストールを続行出来ました。
が
二台目(Vista)は、TSPECIAL1.TTF を掴んでるプロセスが見あたらない。。。
だったらって事で、ファイル名を変更してみたら、あっさり変更出来てしまった...
なんで、上書きは駄目なんだろう?
まあ、この状態でインストールを実行したら、うまくインストール出来たので、
良いことにしよう。
両方とも、メッセージは、TSPECIAL1.TTF が書き込めませんよ〜
というものでした。
原因はそれぞれ違ってて、
一台目(XP)は、FirefoxがTSPECIAL1.TTF を掴んでたから、Firefoxを終了して
インストールを続行出来ました。
が
二台目(Vista)は、TSPECIAL1.TTF を掴んでるプロセスが見あたらない。。。
だったらって事で、ファイル名を変更してみたら、あっさり変更出来てしまった...
なんで、上書きは駄目なんだろう?
まあ、この状態でインストールを実行したら、うまくインストール出来たので、
良いことにしよう。
体験版を使ってみて、良い感じだったから、JustShopで
ATOK for Windows スターターパック 1Year版 を買って、ライセンス登録をしようとしたら、、、
通信エラーで登録出来ません
まあ、proxy経由でしかインターネットに接続出来ないから、こっちのせいかもしれないけど、
それならそうと、体験版のインストールやアップデートでもエラーになってほしい・・・
こんな事なら、パッケージを買っておけばよかった
ATOK for Windows スターターパック 1Year版 を買って、ライセンス登録をしようとしたら、、、
通信エラーで登録出来ません
まあ、proxy経由でしかインターネットに接続出来ないから、こっちのせいかもしれないけど、
それならそうと、体験版のインストールやアップデートでもエラーになってほしい・・・
こんな事なら、パッケージを買っておけばよかった
1.1.0 に対するバグ修正みたいです。
とりあえず、1.1.0からかな? Solarisでchrootさせた時もちゃんと、syslog経由で
ログが採取出来るようになってます。
/etc/syslog.conf が標準のままだと、daemon.info レベルのログを採取しないから、
unbound を -v 付きで起動しても、query logが取れなかったり、起動ログを素っ気なかったり
でつまんないです。
一時的に /etc/syslog.conf に、こんな設定を追加して様子をみるとか。。。
やっぱ、syslogを使わない方が便利かな〜
unbound Download
とりあえず、1.1.0からかな? Solarisでchrootさせた時もちゃんと、syslog経由で
ログが採取出来るようになってます。
/etc/syslog.conf が標準のままだと、daemon.info レベルのログを採取しないから、
unbound を -v 付きで起動しても、query logが取れなかったり、起動ログを素っ気なかったり
でつまんないです。
一時的に /etc/syslog.conf に、こんな設定を追加して様子をみるとか。。。
daemon.info /var/log/unboundやっぱ、syslogを使わない方が便利かな〜
unbound Download
VmwareServer2 上で、Solaris10 を、二つ動かしてると、メモリを使いまくって、
パソコン自体が、すっごく重くなってました。
で、あまり期待もせず、ReadyBootsを試して見たんだけど・・・
良いですね
たいした投資じゃないのに、明らかにパフォーマンスが向上してると感じました。
ちなみに、使ったUSBメモリは I/O DATA の高速だって、うたってる製品です。
I/O DATE TB-BH2/2G/R
普通のUSBメモリでも体感出来る位改善出来るんじゃないかとは思うけど、
出来れば、高速って書いてる物の方が良いんじゃないかな〜
そんな高い物じゃないし、、、
パソコン自体が、すっごく重くなってました。
で、あまり期待もせず、ReadyBootsを試して見たんだけど・・・
良いですね

たいした投資じゃないのに、明らかにパフォーマンスが向上してると感じました。
ちなみに、使ったUSBメモリは I/O DATA の高速だって、うたってる製品です。
I/O DATE TB-BH2/2G/R
普通のUSBメモリでも体感出来る位改善出来るんじゃないかとは思うけど、
出来れば、高速って書いてる物の方が良いんじゃないかな〜
そんな高い物じゃないし、、、
Statusを見てると、vmwaretoolsを起動しても、2〜3分すると、勝手に止まっちゃってます。
何でか、全然わからなかったんだけど、、、
Solaris10 を 32bit kernelで起動したら、vmwaretoolsが止まることがなくなりました。
あえて、64bitで動かしたい訳でもないから、これからは 32bitで動かす事にしよう。。。
あっ、設定の仕方は メモのページ に書いてます。
何でか、全然わからなかったんだけど、、、
Solaris10 を 32bit kernelで起動したら、vmwaretoolsが止まることがなくなりました。
あえて、64bitで動かしたい訳でもないから、これからは 32bitで動かす事にしよう。。。

あっ、設定の仕方は メモのページ に書いてます。
コンパイル中にこんなエラーが出ることがあります。
何でかはよくわかりませんが、www.sunfreeware.com のgccを使ってると駄目っぽいです。
Solaris10 標準のgcc(/usr/sfw/bin/gcc) か、コンパイルしたgccを使いましょう。
ld: fatal: symbol `rpl_malloc' is multiply-defined:
(file ldns-src/.libs/malloc.o type=FUNC; file build/compat/.libs/malloc.o type=FUNC);
ld: fatal: File processing errors. No output written to unbound
collect2: ld returned 1 exit status
make: *** [unbound] Error 1
[kichise@solaris10 unbound-1.0.2]$何でかはよくわかりませんが、www.sunfreeware.com のgccを使ってると駄目っぽいです。
Solaris10 標準のgcc(/usr/sfw/bin/gcc) か、コンパイルしたgccを使いましょう。
概ねうまく動いてくれてるんだけど、、、
chrootさせた後、syslog経由ではログをはき出してくれませんorz
とりあえず、直接ファイルにはき出せば良いから、別に良いんだけど、ちょっと気になる
あっ、起動時にこんなメッセージが出るから ulimtを変更してます。
作業ログは メモ φ(◎◎へ) をご覧ください
chrootさせた後、syslog経由ではログをはき出してくれませんorz
とりあえず、直接ファイルにはき出せば良いから、別に良いんだけど、ちょっと気になる
あっ、起動時にこんなメッセージが出るから ulimtを変更してます。
warning: increased limit(open files) from 256 to 312
# ulimit -n 512
# /usr/local/sbin/unbound作業ログは メモ φ(◎◎へ) をご覧ください
VMwareServer1.0.6位の時にインストールしていた、Solaris10 x865/08なんだけど、
VMwareServer2に持ってきたら、HerdwareVersionをあげなさいって言われたから、上げてみました。
ぱっと見変わったのは、、、
インターフェースが別物として検出された事でしょうか、、、
これまで、vmxnet0 として認識されてたんだけど、vmxnet1として認識されちゃいました。
おかげで、最初に起動した時はネットワークが起動出来なくて、びっくりしちゃった。
VMwareServer2に持ってきたら、HerdwareVersionをあげなさいって言われたから、上げてみました。
ぱっと見変わったのは、、、
インターフェースが別物として検出された事でしょうか、、、
これまで、vmxnet0 として認識されてたんだけど、vmxnet1として認識されちゃいました。
おかげで、最初に起動した時はネットワークが起動出来なくて、びっくりしちゃった。
# cd /etc/
# mv hostname.vmxnet0 hostname.vmxnet1
# /usr/sbin/shutdown -i6 -g0 -yで解決です。
とりあえず、VMwareServer1.0.7で使ってたイメージはそのまま使えてます。
もちろん、VMwareToolは入れなおしてますけどね。
で、管理画面が大きく変わってて、ちょっと戸惑っちゃいますね。
仕事で使ってる、VMwareInfrastructureとそっくりです。って、画面にもそう書いてあるし
使い勝手で一番良くなったのは、コンソール画面が独立して表示できるようになったことかな。
管理画面へのアクセスが、ブラウザ経由になっちゃったのは、ちょっと嫌だけど。。。
まあ、そのうちなれるかな、、、
・Solaris10 x86 が 64bitで動いていても、vmxnetが使われるようになった。
しかも、自動的にネットワークインターフェースの名前が変更されてしまいます。
ipfilterで、インターフェース名でアクセスリストを書いてる場合、予想外の動きになるから、注意しましょう。
もちろん、VMwareToolは入れなおしてますけどね。
で、管理画面が大きく変わってて、ちょっと戸惑っちゃいますね。
仕事で使ってる、VMwareInfrastructureとそっくりです。って、画面にもそう書いてあるし
使い勝手で一番良くなったのは、コンソール画面が独立して表示できるようになったことかな。
管理画面へのアクセスが、ブラウザ経由になっちゃったのは、ちょっと嫌だけど。。。
まあ、そのうちなれるかな、、、
・Solaris10 x86 が 64bitで動いていても、vmxnetが使われるようになった。
しかも、自動的にネットワークインターフェースの名前が変更されてしまいます。
ipfilterで、インターフェース名でアクセスリストを書いてる場合、予想外の動きになるから、注意しましょう。
アウトライン表示は、便利だけど、文字列の表示桁数が少なくて、すごく読みづらいですよね。
word2003の頃は、
【下書き表示とアウトライン表示のオプション】
→[ウィンドウ幅に合わせる]
をチェックしておけばよかったんだけど、word2007では、その設定が見当たりません
いろいろ、それっぽい設定を試してみた結果...
【構成内容の表示】
→[文書ウィンドウの幅に合わせて文字列を折り返す]
が、その設定っぽいです。
やっと、アウトラインが使いやすくなった
word2003の頃は、
【下書き表示とアウトライン表示のオプション】
→[ウィンドウ幅に合わせる]
をチェックしておけばよかったんだけど、word2007では、その設定が見当たりません
いろいろ、それっぽい設定を試してみた結果...
【構成内容の表示】
→[文書ウィンドウの幅に合わせて文字列を折り返す]
が、その設定っぽいです。
やっと、アウトラインが使いやすくなった
友達と、飲みに行こうと歩いてたら、交差点で財布を拾ってしまいました。
交差点近くのコンビニで、近くの交番を教えてもらって、届けたんだけど、
届出の書類って面倒ですね
まあ、書くのは、全部おまわりさんが書いてくれるんだけど、中身の確認
をして、現金だけじゃなくて、カードも一枚ずつ書類に書くんですよね〜
おまわりさんって、大変な職業だとおもった。。。
交差点近くのコンビニで、近くの交番を教えてもらって、届けたんだけど、
届出の書類って面倒ですね
まあ、書くのは、全部おまわりさんが書いてくれるんだけど、中身の確認
をして、現金だけじゃなくて、カードも一枚ずつ書類に書くんですよね〜
おまわりさんって、大変な職業だとおもった。。。
sunfreeware.com のアップデート情報を見てて見つけました。
名前の通り、複数のファイルを同時に tail 出来るソフトなのかな〜
便利そうだな〜 って、軽いのりで試してみたんですが...
これ、超便利です。
複数ファイルを同時にtailするにしても、ひとつのwindowsにまとめて出力することも、
windowsを分割してそれぞれ出力することも出来ます。
なんと、途中で監視するファイルを追加する事も出来ちゃいます
すげ〜
で、情報を 探してみたんだけど、日本語の情報がすくなかったので、、、
とりあえず、同梱されてた manualを日本語化してみました。
MultiTail の紹介( メモφ(◎◎へ)の記事)
そうだ、Solarisに導入する場合は、パッケージが便利です。
パッケージ導入後、サンプルコンフィグを有効にして、利用を開始しましょう。
名前の通り、複数のファイルを同時に tail 出来るソフトなのかな〜
便利そうだな〜 って、軽いのりで試してみたんですが...
これ、超便利です。
複数ファイルを同時にtailするにしても、ひとつのwindowsにまとめて出力することも、
windowsを分割してそれぞれ出力することも出来ます。
なんと、途中で監視するファイルを追加する事も出来ちゃいます
すげ〜
で、情報を 探してみたんだけど、日本語の情報がすくなかったので、、、
とりあえず、同梱されてた manualを日本語化してみました。
MultiTail の紹介( メモφ(◎◎へ)の記事)
そうだ、Solarisに導入する場合は、パッケージが便利です。
パッケージ導入後、サンプルコンフィグを有効にして、利用を開始しましょう。
# gunzip ncurses-5.6-sol10-x86-local.gz
# gunzip multitail-5.2.2-sol10-x86-local.gz
# pkgadd -d ./ncurses-5.6-sol10-x86-local
# pkgadd -d ./multitail-5.2.2-sol10-x86-local
# cd /usr/local/etc
# mv multitail.conf.new multitail.conf
コンソールからだと無理だけど、、、
teraterm とか使って、ssh/telnet で接続してる時は、普通に入力出来ます。
出来ない時は、
・stty をたたいて、-istrip が設定されているか。
・LANG は正しい物( ja とか ja_JP.EUC とか )が設定されているか。
・teraterm の漢字コードとSolaris のLANG設定の整合性は取れてるか
とか、この辺りを確認しましょう。
teraterm とか使って、ssh/telnet で接続してる時は、普通に入力出来ます。
出来ない時は、
・stty をたたいて、-istrip が設定されているか。
・LANG は正しい物( ja とか ja_JP.EUC とか )が設定されているか。
・teraterm の漢字コードとSolaris のLANG設定の整合性は取れてるか
とか、この辺りを確認しましょう。
こんなん出ました。
どうやら、open files の数が足りないみたいです。
http://wiki.dovecot.org/RunningDovecot の起動ファイルを参考に、
ulimit を追加して対処
1024 は、結構余裕のある値です。
[root@solaris10 etc]# /usr/local/sbin/dovecot
Warning: fd limit 256 is lower than what Dovecot can use under
full load (more than 512). Either grow the limit or change
login_max_processes_count and max_mail_processes settingsどうやら、open files の数が足りないみたいです。
http://wiki.dovecot.org/RunningDovecot の起動ファイルを参考に、
ulimit を追加して対処
[root@solaris10 etc]# vi /etc/init.d/dovecot
#! /bin/sh
ulimit -n 1024
DAEMON=/usr/local/sbin/dovecot
test -x $DAEMON || exit 1
set -e
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜1024 は、結構余裕のある値です。
白しんくん ホームページ
別に何かあるわけじゃないんですが。。。
今日、飛行機で隣の席に座ってました
ただ、それだけ
Uターンラッシュで、飛行機が混雑してたからかな?
普通席に居てびっくり。。。
あっ、でも、以前、鳩山さんの近くに座った時も一般席だったな・・・政治家さんってそうなのかな?
まあ、その時はスーパーシートの設定がない便だったけど
物入れを閉めるのに苦労してるCAさんを、さりげなく手伝ってあげてて、
やさしいおっちゃんだな〜 って、感心しました。
別に何かあるわけじゃないんですが。。。
今日、飛行機で隣の席に座ってました
ただ、それだけ
Uターンラッシュで、飛行機が混雑してたからかな?
普通席に居てびっくり。。。
あっ、でも、以前、鳩山さんの近くに座った時も一般席だったな・・・政治家さんってそうなのかな?
まあ、その時はスーパーシートの設定がない便だったけど
物入れを閉めるのに苦労してるCAさんを、さりげなく手伝ってあげてて、
やさしいおっちゃんだな〜 って、感心しました。
パッチ 119784-06 をあてた後、テストして見ました。
GREAT だって
良い感じっぽい
[kichise@sol10 ~]$ dig +short porttest.dns-oarc.net TXT @192.168.x.xx
porttest.y.x.w.v.u.t.s.r.q.p.o.n.m.l.k.j.i.h.g.f.e.d.c.b.a.pt.dns-oarc.net.
"xxx.xxx.xxx.xxx is GREAT: 26 queries in 3.0 seconds from 26 ports with std dev 19094"
[kichise@sol10 ~]$GREAT だって
良い感じっぽい
M-commerce の、指紋認証付きUSBメモリを使ってるんだけど、今日突然壊れました。(・・;)
指紋での認証は通るんだけど、、、
その後、デバイス名が化けてて、ドライバが読み込まれないんです・・・
という事は、Windowsからはまったくアクセスできない
Solarisをいじった時のメモとか、これまで書いたscriptとか、このメモリに
しか入ってなかったから、ほんと焦りました。
とりあえず、自宅にある4台のパソコンで試してすべて撃沈
どうせ駄目なんだったらと、割り切って、適当なドライバを手動で割り当てる事にしました。
で、標準DiskDriveを割り当てたら、あっさり動いちゃった
即効バックアップを取っておきました
デバイス名やら、ハードウェアIDが化けてる状況は直ってないから、修理か
買い替えだな〜
指紋での認証は通るんだけど、、、
その後、デバイス名が化けてて、ドライバが読み込まれないんです・・・
という事は、Windowsからはまったくアクセスできない
Solarisをいじった時のメモとか、これまで書いたscriptとか、このメモリに
しか入ってなかったから、ほんと焦りました。
とりあえず、自宅にある4台のパソコンで試してすべて撃沈
どうせ駄目なんだったらと、割り切って、適当なドライバを手動で割り当てる事にしました。
で、標準DiskDriveを割り当てたら、あっさり動いちゃった
即効バックアップを取っておきました
デバイス名やら、ハードウェアIDが化けてる状況は直ってないから、修理か
買い替えだな〜
ipfilter は、ログを取る設定にして動かしてるんだけど、この所まったく
ログが増えてません
ipfstatを見ても、すべての項目で軒並み 0 、、、
だいぶ前にpatch を適用したり、backoutしたりしたのが影響してるのかな・・・
で、smpatch analyzeで状況を確認したら、なんとipfilter のpatchが出てます。
早速適用しようと思ったんだけど、依存してるパッチが適用されてない orz
で、よくよく追っていくと、依存してるパッチが smpatch analyze で出てき
てないんです
どうやら、個別にダウンロードして適用しなきゃいけないみたい
対象は、124205-02 と 122661-08 の二つです。
適用も、この順番で行いましょう。
* sunsolveにloginしないとダウンロードできません。
その後、smpatch download でパッチをダウンロードした後、痛い目にあった
137131-01 以外のパッチを適用しました。
適用の仕方は、patch ってファイルに適用したいpatch-idを記載して
って、感じです。
今は、元気に ipfilterが動いてます
ログが増えてません
ipfstatを見ても、すべての項目で軒並み 0 、、、
だいぶ前にpatch を適用したり、backoutしたりしたのが影響してるのかな・・・
で、smpatch analyzeで状況を確認したら、なんとipfilter のpatchが出てます。
早速適用しようと思ったんだけど、依存してるパッチが適用されてない orz
で、よくよく追っていくと、依存してるパッチが smpatch analyze で出てき
てないんです
どうやら、個別にダウンロードして適用しなきゃいけないみたい
対象は、124205-02 と 122661-08 の二つです。
適用も、この順番で行いましょう。
* sunsolveにloginしないとダウンロードできません。
[root@sol10 ~]# unzip 124205-02.zip
[root@sol10 ~]# unzip 122661-08.zip
[root@sol10 ~]# patchadd -d ./124205-02
[root@sol10 ~]# patchadd -d ./122661-08その後、smpatch download でパッチをダウンロードした後、痛い目にあった
137131-01 以外のパッチを適用しました。
適用の仕方は、patch ってファイルに適用したいpatch-idを記載して
[root@sol10 ~]# smpatch add -x idlist=/home/user1/patchって、感じです。
今は、元気に ipfilterが動いてます
てこずってます。
出来るだけ、Solaris10の標準環境を使おうとしてるんだけど、
どうも上手くいきません。
というか、GD の configure 中に、panic を起こして、再起動が掛かって
しまうし・・・
どうしようも無い感じ
とりあえず、smpatch update を実行したあとで、もう一度挑戦しようかな
あっ、ちなみに、VMwareServer 1.0.6 上にインストールしてるから、Solaris10
が悪いわけじゃないかもしれません
出来るだけ、Solaris10の標準環境を使おうとしてるんだけど、
どうも上手くいきません。
というか、GD の configure 中に、panic を起こして、再起動が掛かって
しまうし・・・
どうしようも無い感じ
とりあえず、smpatch update を実行したあとで、もう一度挑戦しようかな
あっ、ちなみに、VMwareServer 1.0.6 上にインストールしてるから、Solaris10
が悪いわけじゃないかもしれません
先ずは楽をしようと、sunfreeware.com のパッケージを入れてみたんだけど、
こんな感じで、まるで使い物になりませんでした。
で、仕方なく ソースからインストールする事に
こんな感じで、ちゃんと動くようになりました。
標準の gcc と gmake でコンパイル出来るから、コンパイルしちゃった方が
いいかも知れませんね。
実行ファイルとマニュアルだけインストールしておけば、元の状態に戻すのも
簡単だし
作業風景は こちら
こんな感じで、まるで使い物になりませんでした。
[root@sol10 pkg]# /usr/local/bin/lsof -i
COMMAND PID USER FD TYPE DEVICE SIZE/OFF NODE NAME
rpcbind 269 daemon 3u IPv4 0xffffffff81efde00 0t0 UDP *:65535
rpcbind 269 daemon 4u IPv4 0xffffffff810c8000 0t0 UDP *:65535
rpcbind 269 daemon 5u IPv4 0xffffffff810c8200 0t0 UDP *:65535
rpcbind 269 daemon 6u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
rpcbind 269 daemon 7u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot 335 root 5u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot 335 root 6u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot 335 root 9u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot 336 root 5u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot 337 root 5u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
sshd 384 root 3u IPv6 TCP no TCP/UDP/IP information available
java 583 noaccess 7u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
java 583 noaccess 8u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
java 583 noaccess 10u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
java 583 noaccess 15u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
sendmail 586 root 5u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information available
sendmail 586 root 6u IPv4 TCP no TCP/UDP/IP information availableで、仕方なく ソースからインストールする事に
こんな感じで、ちゃんと動くようになりました。
[root@sol10 lsof_4.80_src]# ./lsof -i
COMMAND PID USER FD TYPE DEVICE SIZE/OFF NODE NAME
rpcbind 269 daemon 3u IPv4 0xffffffff81efde00 0t0 UDP *:sunrpc
rpcbind 269 daemon 4u IPv4 0xffffffff810c8000 0t0 UDP *:*
rpcbind 269 daemon 5u IPv4 0xffffffff810c8200 0t0 UDP *:32771
rpcbind 269 daemon 6u IPv4 0xffffffff80ed1b40 0t0 TCP *:sunrpc (LISTEN)
rpcbind 269 daemon 7u IPv4 0xffffffff817a8900 0t0 TCP *:* (IDLE)
smcboot 335 root 5u IPv4 0xffffffff817a8240 0t0 TCP localhost:5987 (LISTEN)
smcboot 335 root 6u IPv4 0xffffffff817a7b80 0t0 TCP localhost:898 (LISTEN)
smcboot 335 root 9u IPv4 0xffffffff817a6e00 0t0 TCP localhost:5988 (LISTEN)
smcboot 336 root 5u IPv4 0xffffffff817a74c0 0t0 TCP localhost:32771 (LISTEN)
smcboot 337 root 5u IPv4 0xffffffff817a6740 0t0 TCP localhost:32772 (LISTEN)
sshd 384 root 3u IPv6 0xffffffff817a6080 0t0 TCP *:ssh (LISTEN)
java 583 noaccess 7u IPv4 0xffffffff82100940 0t0 TCP localhost:6788 (LISTEN)
java 583 noaccess 8u IPv4 0xffffffff820ff500 0t0 TCP *:32787 (BOUND)
java 583 noaccess 10u IPv4 0xffffffff80ed0700 0t0 TCP localhost:6789 (LISTEN)
java 583 noaccess 15u IPv4 0xffffffff80ed0040 0t0 TCP localhost:32780 (LISTEN)
sendmail 586 root 5u IPv4 0xffffffff80ed1480 0t0 TCP localhost:smtp (LISTEN)
sendmail 586 root 6u IPv4 0xffffffff80ed0dc0 0t0 TCP localhost:submission (LISTEN)標準の gcc と gmake でコンパイル出来るから、コンパイルしちゃった方が
いいかも知れませんね。
実行ファイルとマニュアルだけインストールしておけば、元の状態に戻すのも
簡単だし
作業風景は こちら
VMware Servre1.0.6 上にインストールした、Solaris10 5/08 に smpatch update
で、適用できる前部のパッチを適用してみました。
もちろん、137131-01 も適用してるんだけど、こっちは reboot を繰り返したり
しません。
なにか、他にも原因があるんだろうけど、、、
調べる為に、サイトを止めるの嫌だし
このまま、新しくインストールしたSolaris に環境を移行しちゃおうかな〜
で、適用できる前部のパッチを適用してみました。
もちろん、137131-01 も適用してるんだけど、こっちは reboot を繰り返したり
しません。
なにか、他にも原因があるんだろうけど、、、
調べる為に、サイトを止めるの嫌だし
このまま、新しくインストールしたSolaris に環境を移行しちゃおうかな〜
VMWare Server 1.0.6 に Solaris10 x86 5/08 をインストールしてみる
- カテゴリ :
- Miscellaneous
- 執筆 :
- kichise 2008-6-13 22:07
xVM VirtualBox 上にインストールした Solaris10 5/08 が遅い気がするから、、、
VMware Server 1.0.6 上にも、入れてみてどっちが早いか比べてみようかと
で、今インストール中なんだけど、
VMware の guest operating systemの設定を、Solaris10 64bit にしていると、
インストールの初期で止まってしまいました。
Solaris10 に設定した状態だと、auto reboot と auto eject の設定後止まって
しまう。。。
で、text mode(console session) でインストール中です
なんとか、インストールは完了出来そうな予感
VMware Server 1.0.6 上にも、入れてみてどっちが早いか比べてみようかと
で、今インストール中なんだけど、
VMware の guest operating systemの設定を、Solaris10 64bit にしていると、
インストールの初期で止まってしまいました。
Solaris10 に設定した状態だと、auto reboot と auto eject の設定後止まって
しまう。。。
で、text mode(console session) でインストール中です
なんとか、インストールは完了出来そうな予感
最近教えてもらいました。
1. ブロードキャストコマンドにリアルタイムモードがついた!!
超便利です。もう、ttpa を使うことはないかな?
* 改行を沢山含んだテキストをペーストする時は、ttpaの方がいい様な気もしますが・・・
2. 右クリック ペーストでの、不用意なコマンド投入の抑止
ペーストする内容に、改行があるとペースト前に確認画面を出すことが出来ます。
これって、超便利!!
これまでの操作性を、殆ど損うことなく、不用意なコマンド投入を抑止できる。
最高です
teraterm.ini の ConfirmChangePasteを on にしましょう (^.^)b
3.マウスポインタオフでも、カーソル表示
ttpa や ブロードキャストコマンドで、vi を使うのが飛躍的に便利になりました
Rlogin に浮気したりもしたけど、、、
やっぱ、Teraterm 最高
* まあ、それぞれに良い所があるから、これから Rlogin を使わない。って訳じゃないんだけどね
1. ブロードキャストコマンドにリアルタイムモードがついた!!
超便利です。もう、ttpa を使うことはないかな?
* 改行を沢山含んだテキストをペーストする時は、ttpaの方がいい様な気もしますが・・・
2. 右クリック ペーストでの、不用意なコマンド投入の抑止
ペーストする内容に、改行があるとペースト前に確認画面を出すことが出来ます。
これって、超便利!!
これまでの操作性を、殆ど損うことなく、不用意なコマンド投入を抑止できる。
最高です
teraterm.ini の ConfirmChangePasteを on にしましょう (^.^)b
3.マウスポインタオフでも、カーソル表示
ttpa や ブロードキャストコマンドで、vi を使うのが飛躍的に便利になりました
Rlogin に浮気したりもしたけど、、、
やっぱ、Teraterm 最高
* まあ、それぞれに良い所があるから、これから Rlogin を使わない。って訳じゃないんだけどね
パッチを当てたて再起動したら、その後延々と reboot を繰り返すだけで、
起動してくれなくなってしまいました
こんな感じのメッセージだけを残して、、、

今回当てたpatch は
137131-01 は、xvm pvnet driver パッチ。なんの事だかわかんないけど、
こいつが悪者っぽいです。
シングルでもシステムが起動しないから、再インストールしかないかな。。。
と、半分あきらめてたんだけど、なんと、システムが起動しなくても、patchm を
つかって、patch の backoutが出来るんですね〜
これには、かなりびっくりしました。
起動してくれなくなってしまいました
こんな感じのメッセージだけを残して、、、
panic[cpu0]/thread=fffffffffbc22dc0: BAD TRAP: type=d (#gp General protection) r
p=fffffffffbc45760 addr=0
今回当てたpatch は
137018-02
137131-01137018-02 は、crontab パッチだから多分影響は無いはず。137131-01 は、xvm pvnet driver パッチ。なんの事だかわかんないけど、
こいつが悪者っぽいです。
シングルでもシステムが起動しないから、再インストールしかないかな。。。
と、半分あきらめてたんだけど、なんと、システムが起動しなくても、patchm を
つかって、patch の backoutが出来るんですね〜
これには、かなりびっくりしました。
・failsafe モードで起動
・システムdiskが見つかったら、read/write でマウントさせる
・他にDiskを使ってるんだったら、/a 配下の適切な位置にマウントする
・patch の backout
# /a/bin/bash
bash-3.0 # patchrm -R /a 137131-01 xvm pvnet driver パッチ たぶんこれが原因
bash-3.0 # patchrm -R /a 137018-02 crontab パッチ たぶん関係ない
bash-3.0 # reboot
Sun xVM VirtualBox って、初めて使ってみたんだけど、ネットワークの設定が
ちょっと分かり難かったことを除けば、使い勝手は良いかも。
xVM VirtualBox で、仮想ネットワークアダプタを作ったあと、既存のNICとの
一緒に、ブリッジを構成することになります。
あっ、僕はNATを使いたくないから、、、
で、windowsXPのブリッジがどう動くのか、よく分かってなかったから、ちょっと
設定に戸惑ってしまいました
出来上がったブリッジには、Windowsに割り当てるIPを設定
で、仮想ネットワークアダプターは何もいじらずに、xVM上のSolaris10 でネットワークの
設定をするだけでちゃんと動いてくれました
仮想ネットワークアダプタのステータスは、”ネットワークケーブルが接続されていません”
って表示のままだけど、動作には影響ないみたいです。
xVM VirtualBox で動作可能なSolaris10は 5/08(u5)以降のようです。
ちょっと分かり難かったことを除けば、使い勝手は良いかも。
xVM VirtualBox で、仮想ネットワークアダプタを作ったあと、既存のNICとの
一緒に、ブリッジを構成することになります。
あっ、僕はNATを使いたくないから、、、
で、windowsXPのブリッジがどう動くのか、よく分かってなかったから、ちょっと
設定に戸惑ってしまいました
出来上がったブリッジには、Windowsに割り当てるIPを設定
で、仮想ネットワークアダプターは何もいじらずに、xVM上のSolaris10 でネットワークの
設定をするだけでちゃんと動いてくれました
仮想ネットワークアダプタのステータスは、”ネットワークケーブルが接続されていません”
って表示のままだけど、動作には影響ないみたいです。
xVM VirtualBox で動作可能なSolaris10は 5/08(u5)以降のようです。
冬場は、ATH-ANC7を使ってたんだけど、そろそろ暑くなってきたから、カナル型を買ってみました。
で、通勤中の地下鉄で使ってる分には、ANC7 より騒音が静かになってる気がします。
でも、音自体はANC7の方が良いかな。
まあ、夏場にオーバーイヤー形はつらいし、値段もそこそこ安いからまあ満足です。
・ ATH-ANC3
・ ATH-ANC7
夏場は ANC3で、冬場はイヤーウォーマーを兼ねてANC7って使い分けにしようかな〜
ちなみに、通勤とかで使うんじゃなくて、ノイズキャンセルが必要なければ、同価格帯の
普通のヘッドフォンを選んだ方が良いと思われます。
質感も音質も圧倒的に良いから、、、
・DENON AH-C700-S
ノイズキャンセリング機能付きは、あくまで、うるさい環境でも快適に音楽を聴きたい時
にしか役に立ちません。
まあ、そうはいっても、一度使い出すと、通勤で普通のヘッドフォンなんて
使えなくなっちゃうんですけどね
で、通勤中の地下鉄で使ってる分には、ANC7 より騒音が静かになってる気がします。
でも、音自体はANC7の方が良いかな。
まあ、夏場にオーバーイヤー形はつらいし、値段もそこそこ安いからまあ満足です。
・ ATH-ANC3
・ ATH-ANC7
夏場は ANC3で、冬場はイヤーウォーマーを兼ねてANC7って使い分けにしようかな〜
ちなみに、通勤とかで使うんじゃなくて、ノイズキャンセルが必要なければ、同価格帯の
普通のヘッドフォンを選んだ方が良いと思われます。
質感も音質も圧倒的に良いから、、、
・DENON AH-C700-S
ノイズキャンセリング機能付きは、あくまで、うるさい環境でも快適に音楽を聴きたい時
にしか役に立ちません。
まあ、そうはいっても、一度使い出すと、通勤で普通のヘッドフォンなんて
使えなくなっちゃうんですけどね