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ブログ - 最新エントリー

Apache2.2 になってから、internal dummy connection っていうのが、たくさん記録されるようになりました。
で、うざいから、記録しない方法がないか調べてたんだけど、見つからなかった(^_^;

そこで、ユーザエージェントが internal dummy connection のアクセス自体を、記録しない事にしました。

SetEnvIf User-Agent "internal dummy connection" dontlog
CustomLog logs/access_log combined env=!dontlog

いまのところ、良い感じです。
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Teraterm 4.61 インストール失敗...

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-12-16 18:01
二台にインストールして、二台とも失敗しました orz
両方とも、メッセージは、TSPECIAL1.TTF が書き込めませんよ〜
というものでした。

原因はそれぞれ違ってて、

一台目(XP)は、FirefoxがTSPECIAL1.TTF を掴んでたから、Firefoxを終了して
インストールを続行出来ました。



二台目(Vista)は、TSPECIAL1.TTF を掴んでるプロセスが見あたらない。。。
だったらって事で、ファイル名を変更してみたら、あっさり変更出来てしまった...
なんで、上書きは駄目なんだろう?
まあ、この状態でインストールを実行したら、うまくインストール出来たので、
良いことにしよう。
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ATOK 定額制・・・ 痛い、、、

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-12-2 0:00
体験版を使ってみて、良い感じだったから、JustShopで
ATOK for Windows スターターパック 1Year版 を買って、ライセンス登録をしようとしたら、、、
通信エラーで登録出来ません

まあ、proxy経由でしかインターネットに接続出来ないから、こっちのせいかもしれないけど、
それならそうと、体験版のインストールやアップデートでもエラーになってほしい・・・

こんな事なら、パッケージを買っておけばよかった
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早くも unbound 1.1.1 が、、、

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-11-25 2:00
1.1.0 に対するバグ修正みたいです。

とりあえず、1.1.0からかな? Solarisでchrootさせた時もちゃんと、syslog経由で
ログが採取出来るようになってます。

/etc/syslog.conf が標準のままだと、daemon.info レベルのログを採取しないから、
unbound を -v 付きで起動しても、query logが取れなかったり、起動ログを素っ気なかったり
でつまんないです。

一時的に /etc/syslog.conf に、こんな設定を追加して様子をみるとか。。。
daemon.info                     /var/log/unbound

やっぱ、syslogを使わない方が便利かな〜

unbound Download
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unbound 1.1.0 が出てますね〜

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-11-19 23:04
いろいろ変わってるみたい、、、
早速、自宅のDNSキャッシュサーバをアップデートしてみよう

Unbound Downloads

Ready Boots って結構良い?

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-11-10 23:03
VmwareServer2 上で、Solaris10 を、二つ動かしてると、メモリを使いまくって、
パソコン自体が、すっごく重くなってました。

で、あまり期待もせず、ReadyBootsを試して見たんだけど・・・

良いですね

たいした投資じゃないのに、明らかにパフォーマンスが向上してると感じました。

ちなみに、使ったUSBメモリは I/O DATA の高速だって、うたってる製品です。
I/O DATE TB-BH2/2G/R

普通のUSBメモリでも体感出来る位改善出来るんじゃないかとは思うけど、
出来れば、高速って書いてる物の方が良いんじゃないかな〜
そんな高い物じゃないし、、、
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Statusを見てると、vmwaretoolsを起動しても、2〜3分すると、勝手に止まっちゃってます。
何でか、全然わからなかったんだけど、、、
Solaris10 を 32bit kernelで起動したら、vmwaretoolsが止まることがなくなりました。

あえて、64bitで動かしたい訳でもないから、これからは 32bitで動かす事にしよう。。。

あっ、設定の仕方は メモのページ に書いてます。
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unbound コンパイル時のエラー

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-10-29 22:23
コンパイル中にこんなエラーが出ることがあります。
ld: fatal: symbol `rpl_malloc' is multiply-defined:
        (file ldns-src/.libs/malloc.o type=FUNC; file build/compat/.libs/malloc.o type=FUNC);
ld: fatal: File processing errors. No output written to unbound
collect2: ld returned 1 exit status
make: *** [unbound] Error 1
[kichise@solaris10 unbound-1.0.2]$

何でかはよくわかりませんが、www.sunfreeware.com のgccを使ってると駄目っぽいです。
Solaris10 標準のgcc(/usr/sfw/bin/gcc) か、コンパイルしたgccを使いましょう。
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簡単なんだけど、Windowsのネットワークブリッジの事を知らないと、
何をすれば良いのかわからないですよね〜

単に、VirtualBox で作った ネットワークアダプタと関連付けたいネットワークアダプタを選んで
ブリッジ接続を選択するだけ何ですけどね...

ネットワークブリッジが出来上がったら、そのまま放置しておきます。
IPの設定は、VirtualBox内のゲストOSで行います。
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Solaris10 x86 にunboundを入れてみる

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-10-24 7:10
概ねうまく動いてくれてるんだけど、、、
chrootさせた後、syslog経由ではログをはき出してくれませんorz

とりあえず、直接ファイルにはき出せば良いから、別に良いんだけど、ちょっと気になる

あっ、起動時にこんなメッセージが出るから ulimtを変更してます。
warning: increased limit(open files) from 256 to 312

# ulimit -n 512
# /usr/local/sbin/unbound

作業ログは メモ φ(◎◎へ) をご覧ください
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VMwareServer2 Hardwareバージョンアップ

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-10-7 23:08
VMwareServer1.0.6位の時にインストールしていた、Solaris10 x865/08なんだけど、
VMwareServer2に持ってきたら、HerdwareVersionをあげなさいって言われたから、上げてみました。

ぱっと見変わったのは、、、
インターフェースが別物として検出された事でしょうか、、、
これまで、vmxnet0 として認識されてたんだけど、vmxnet1として認識されちゃいました。
おかげで、最初に起動した時はネットワークが起動出来なくて、びっくりしちゃった。
# cd /etc/
# mv hostname.vmxnet0 hostname.vmxnet1
# /usr/sbin/shutdown -i6 -g0 -y
で解決です。
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VMwareServer2 が出ましたね

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-9-28 12:59
とりあえず、VMwareServer1.0.7で使ってたイメージはそのまま使えてます。
もちろん、VMwareToolは入れなおしてますけどね。

で、管理画面が大きく変わってて、ちょっと戸惑っちゃいますね。
仕事で使ってる、VMwareInfrastructureとそっくりです。って、画面にもそう書いてあるし

使い勝手で一番良くなったのは、コンソール画面が独立して表示できるようになったことかな。

管理画面へのアクセスが、ブラウザ経由になっちゃったのは、ちょっと嫌だけど。。。
まあ、そのうちなれるかな、、、

・Solaris10 x86 が 64bitで動いていても、vmxnetが使われるようになった。
しかも、自動的にネットワークインターフェースの名前が変更されてしまいます。
ipfilterで、インターフェース名でアクセスリストを書いてる場合、予想外の動きになるから、注意しましょう。
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アウトライン表示は、便利だけど、文字列の表示桁数が少なくて、すごく読みづらいですよね。

word2003の頃は、
【下書き表示とアウトライン表示のオプション】
→[ウィンドウ幅に合わせる]
をチェックしておけばよかったんだけど、word2007では、その設定が見当たりません

いろいろ、それっぽい設定を試してみた結果...
【構成内容の表示】
→[文書ウィンドウの幅に合わせて文字列を折り返す]
が、その設定っぽいです。

やっと、アウトラインが使いやすくなった
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友達と、飲みに行こうと歩いてたら、交差点で財布を拾ってしまいました。
交差点近くのコンビニで、近くの交番を教えてもらって、届けたんだけど、
届出の書類って面倒ですね

まあ、書くのは、全部おまわりさんが書いてくれるんだけど、中身の確認
をして、現金だけじゃなくて、カードも一枚ずつ書類に書くんですよね〜

おまわりさんって、大変な職業だとおもった。。。
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Multitail 超便利

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-9-1 22:20
sunfreeware.com のアップデート情報を見てて見つけました。

名前の通り、複数のファイルを同時に tail 出来るソフトなのかな〜
便利そうだな〜 って、軽いのりで試してみたんですが...

これ、超便利です。

複数ファイルを同時にtailするにしても、ひとつのwindowsにまとめて出力することも、
windowsを分割してそれぞれ出力することも出来ます。
なんと、途中で監視するファイルを追加する事も出来ちゃいます

すげ〜

で、情報を 探してみたんだけど、日本語の情報がすくなかったので、、、
とりあえず、同梱されてた manualを日本語化してみました。

MultiTail の紹介( メモφ(◎◎へ)の記事)

そうだ、Solarisに導入する場合は、パッケージが便利です。
パッケージ導入後、サンプルコンフィグを有効にして、利用を開始しましょう。
# gunzip ncurses-5.6-sol10-x86-local.gz
# gunzip multitail-5.2.2-sol10-x86-local.gz
# pkgadd -d ./ncurses-5.6-sol10-x86-local
# pkgadd -d ./multitail-5.2.2-sol10-x86-local
# cd /usr/local/etc
# mv multitail.conf.new multitail.conf
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Solaris10 vi で日本語入力

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-8-22 16:55
コンソールからだと無理だけど、、、

teraterm とか使って、ssh/telnet で接続してる時は、普通に入力出来ます。
出来ない時は、
・stty をたたいて、-istrip が設定されているか。
・LANG は正しい物( ja とか ja_JP.EUC とか )が設定されているか。
・teraterm の漢字コードとSolaris のLANG設定の整合性は取れてるか
とか、この辺りを確認しましょう。
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dovecot-1.1.2 を入れたときのエラー(Warning)

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-8-20 7:30
こんなん出ました。
[root@solaris10 etc]# /usr/local/sbin/dovecot
Warning: fd limit 256 is lower than what Dovecot can use under
 full load (more than 512). Either grow the limit or change
  login_max_processes_count and max_mail_processes settings

どうやら、open files の数が足りないみたいです。

http://wiki.dovecot.org/RunningDovecot の起動ファイルを参考に、
ulimit を追加して対処
[root@solaris10 etc]# vi /etc/init.d/dovecot
#! /bin/sh

ulimit -n 1024
DAEMON=/usr/local/sbin/dovecot

test -x $DAEMON || exit 1
set -e
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

1024 は、結構余裕のある値です。
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白しんくん さん

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-8-16 23:45
白しんくん ホームページ

別に何かあるわけじゃないんですが。。。
今日、飛行機で隣の席に座ってました

ただ、それだけ

Uターンラッシュで、飛行機が混雑してたからかな?
普通席に居てびっくり。。。
あっ、でも、以前、鳩山さんの近くに座った時も一般席だったな・・・政治家さんってそうなのかな?

まあ、その時はスーパーシートの設定がない便だったけど




物入れを閉めるのに苦労してるCAさんを、さりげなく手伝ってあげてて、
やさしいおっちゃんだな〜 って、感心しました。
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友達がペンションを始めました。

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-8-2 8:53
那須町湯本 ペンション かりん
オーナーのブログ

やるやるとは聞いてたんだけど、ほんとに始めてしまうもんな〜
しかも、想像してたのより、ずっときれいでびっくり

近いうちに、冷やかしに行こうと思ったら、結構予約も入ってるし、、、

忙しい時に行ったら、相手にしてもらえないかな
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Solaris10 x86 DNS キャッシュポイズニング対策

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-7-29 18:30
パッチ 119784-06 をあてた後、テストして見ました。
[kichise@sol10 ~]$ dig +short porttest.dns-oarc.net TXT @192.168.x.xx
porttest.y.x.w.v.u.t.s.r.q.p.o.n.m.l.k.j.i.h.g.f.e.d.c.b.a.pt.dns-oarc.net.
"xxx.xxx.xxx.xxx is GREAT: 26 queries in 3.0 seconds from 26 ports with std dev 19094"
[kichise@sol10 ~]$

GREAT だって
良い感じっぽい

USBメモリが壊れて冷や汗 (・・;)

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-7-11 23:30
M-commerce の、指紋認証付きUSBメモリを使ってるんだけど、今日突然壊れました。(・・;)

指紋での認証は通るんだけど、、、
その後、デバイス名が化けてて、ドライバが読み込まれないんです・・・
という事は、Windowsからはまったくアクセスできない

Solarisをいじった時のメモとか、これまで書いたscriptとか、このメモリに
しか入ってなかったから、ほんと焦りました。


とりあえず、自宅にある4台のパソコンで試してすべて撃沈

どうせ駄目なんだったらと、割り切って、適当なドライバを手動で割り当てる事にしました。
で、標準DiskDriveを割り当てたら、あっさり動いちゃった

即効バックアップを取っておきました

デバイス名やら、ハードウェアIDが化けてる状況は直ってないから、修理か
買い替えだな〜
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ipfilterが動いてない?

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-7-9 23:30
ipfilter は、ログを取る設定にして動かしてるんだけど、この所まったく
ログが増えてません

ipfstatを見ても、すべての項目で軒並み 0 、、、

だいぶ前にpatch を適用したり、backoutしたりしたのが影響してるのかな・・・

で、smpatch analyzeで状況を確認したら、なんとipfilter のpatchが出てます。
早速適用しようと思ったんだけど、依存してるパッチが適用されてない orz

で、よくよく追っていくと、依存してるパッチが smpatch analyze で出てき
てないんです
どうやら、個別にダウンロードして適用しなきゃいけないみたい

対象は、124205-02 と 122661-08 の二つです。
適用も、この順番で行いましょう。
* sunsolveにloginしないとダウンロードできません。

[root@sol10 ~]# unzip 124205-02.zip
[root@sol10 ~]# unzip 122661-08.zip
[root@sol10 ~]# patchadd -d ./124205-02
[root@sol10 ~]# patchadd -d ./122661-08


その後、smpatch download でパッチをダウンロードした後、痛い目にあった
137131-01 以外のパッチを適用しました。
適用の仕方は、patch ってファイルに適用したいpatch-idを記載して
[root@sol10 ~]# smpatch add -x idlist=/home/user1/patch


って、感じです。

今は、元気に ipfilterが動いてます
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Solaris10 x86 5/08 GDを入れてみる。

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-7-1 0:50
てこずってます。

出来るだけ、Solaris10の標準環境を使おうとしてるんだけど、
どうも上手くいきません。

というか、GD の configure 中に、panic を起こして、再起動が掛かって
しまうし・・・
どうしようも無い感じ


とりあえず、smpatch update を実行したあとで、もう一度挑戦しようかな

あっ、ちなみに、VMwareServer 1.0.6 上にインストールしてるから、Solaris10
が悪いわけじゃないかもしれません

Solaris10 5/08 に lsof を入れてみました。

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-6-18 0:10
先ずは楽をしようと、sunfreeware.com のパッケージを入れてみたんだけど、
こんな感じで、まるで使い物になりませんでした。
[root@sol10 pkg]# /usr/local/bin/lsof -i
COMMAND  PID     USER   FD   TYPE             DEVICE SIZE/OFF NODE NAME
rpcbind  269   daemon    3u  IPv4 0xffffffff81efde00      0t0  UDP *:65535
rpcbind  269   daemon    4u  IPv4 0xffffffff810c8000      0t0  UDP *:65535
rpcbind  269   daemon    5u  IPv4 0xffffffff810c8200      0t0  UDP *:65535
rpcbind  269   daemon    6u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
rpcbind  269   daemon    7u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot  335     root    5u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot  335     root    6u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot  335     root    9u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot  336     root    5u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
smcboot  337     root    5u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
sshd     384     root    3u  IPv6                              TCP no TCP/UDP/IP information available
java     583 noaccess    7u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
java     583 noaccess    8u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
java     583 noaccess   10u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
java     583 noaccess   15u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
sendmail 586     root    5u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available
sendmail 586     root    6u  IPv4                              TCP no TCP/UDP/IP information available

で、仕方なく ソースからインストールする事に
こんな感じで、ちゃんと動くようになりました。
[root@sol10 lsof_4.80_src]# ./lsof -i
COMMAND   PID     USER   FD   TYPE             DEVICE SIZE/OFF NODE NAME
rpcbind   269   daemon    3u  IPv4 0xffffffff81efde00      0t0  UDP *:sunrpc
rpcbind   269   daemon    4u  IPv4 0xffffffff810c8000      0t0  UDP *:*
rpcbind   269   daemon    5u  IPv4 0xffffffff810c8200      0t0  UDP *:32771
rpcbind   269   daemon    6u  IPv4 0xffffffff80ed1b40      0t0  TCP *:sunrpc (LISTEN)
rpcbind   269   daemon    7u  IPv4 0xffffffff817a8900      0t0  TCP *:* (IDLE)
smcboot   335     root    5u  IPv4 0xffffffff817a8240      0t0  TCP localhost:5987 (LISTEN)
smcboot   335     root    6u  IPv4 0xffffffff817a7b80      0t0  TCP localhost:898 (LISTEN)
smcboot   335     root    9u  IPv4 0xffffffff817a6e00      0t0  TCP localhost:5988 (LISTEN)
smcboot   336     root    5u  IPv4 0xffffffff817a74c0      0t0  TCP localhost:32771 (LISTEN)
smcboot   337     root    5u  IPv4 0xffffffff817a6740      0t0  TCP localhost:32772 (LISTEN)
sshd      384     root    3u  IPv6 0xffffffff817a6080      0t0  TCP *:ssh (LISTEN)
java      583 noaccess    7u  IPv4 0xffffffff82100940      0t0  TCP localhost:6788 (LISTEN)
java      583 noaccess    8u  IPv4 0xffffffff820ff500      0t0  TCP *:32787 (BOUND)
java      583 noaccess   10u  IPv4 0xffffffff80ed0700      0t0  TCP localhost:6789 (LISTEN)
java      583 noaccess   15u  IPv4 0xffffffff80ed0040      0t0  TCP localhost:32780 (LISTEN)
sendmail  586     root    5u  IPv4 0xffffffff80ed1480      0t0  TCP localhost:smtp (LISTEN)
sendmail  586     root    6u  IPv4 0xffffffff80ed0dc0      0t0  TCP localhost:submission (LISTEN)

標準の gcc と gmake でコンパイル出来るから、コンパイルしちゃった方が
いいかも知れませんね。
実行ファイルとマニュアルだけインストールしておけば、元の状態に戻すのも
簡単だし

作業風景は こちら
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137131-01 だけが原因じゃないみたい。

カテゴリ : 
UNIX系
執筆 : 
kichise 2008-6-16 0:04
VMware Servre1.0.6 上にインストールした、Solaris10 5/08 に smpatch update
で、適用できる前部のパッチを適用してみました。
もちろん、137131-01 も適用してるんだけど、こっちは reboot を繰り返したり
しません。

なにか、他にも原因があるんだろうけど、、、

調べる為に、サイトを止めるの嫌だし
このまま、新しくインストールしたSolaris に環境を移行しちゃおうかな〜
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xVM VirtualBox 上にインストールした Solaris10 5/08 が遅い気がするから、、、
VMware Server 1.0.6 上にも、入れてみてどっちが早いか比べてみようかと

で、今インストール中なんだけど、

VMware の guest operating systemの設定を、Solaris10 64bit にしていると、
インストールの初期で止まってしまいました。
Solaris10 に設定した状態だと、auto reboot と auto eject の設定後止まって
しまう。。。

で、text mode(console session) でインストール中です

なんとか、インストールは完了出来そうな予感
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最近教えてもらいました。

1. ブロードキャストコマンドにリアルタイムモードがついた!!
 超便利です。もう、ttpa を使うことはないかな?
 * 改行を沢山含んだテキストをペーストする時は、ttpaの方がいい様な気もしますが・・・

2. 右クリック ペーストでの、不用意なコマンド投入の抑止
 ペーストする内容に、改行があるとペースト前に確認画面を出すことが出来ます。
 これって、超便利!!
 これまでの操作性を、殆ど損うことなく、不用意なコマンド投入を抑止できる。
 最高です
 teraterm.ini の ConfirmChangePasteを on にしましょう (^.^)b

3.マウスポインタオフでも、カーソル表示
 ttpa や ブロードキャストコマンドで、vi を使うのが飛躍的に便利になりました

Rlogin に浮気したりもしたけど、、、
やっぱ、Teraterm 最高

* まあ、それぞれに良い所があるから、これから Rlogin を使わない。って訳じゃないんだけどね
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パッチを当てたて再起動したら、その後延々と reboot を繰り返すだけで、
起動してくれなくなってしまいました

こんな感じのメッセージだけを残して、、、
panic[cpu0]/thread=fffffffffbc22dc0: BAD TRAP: type=d (#gp General protection) r
p=fffffffffbc45760 addr=0



今回当てたpatch は
137018-02
137131-01
137018-02 は、crontab パッチだから多分影響は無いはず。
137131-01 は、xvm pvnet driver パッチ。なんの事だかわかんないけど、
こいつが悪者っぽいです。

シングルでもシステムが起動しないから、再インストールしかないかな。。。
と、半分あきらめてたんだけど、なんと、システムが起動しなくても、patchm を
つかって、patch の backoutが出来るんですね〜
これには、かなりびっくりしました。
・failsafe モードで起動
・システムdiskが見つかったら、read/write でマウントさせる
・他にDiskを使ってるんだったら、/a 配下の適切な位置にマウントする
・patch の backout
# /a/bin/bash
bash-3.0 # patchrm -R /a 137131-01   xvm pvnet driver パッチ たぶんこれが原因
bash-3.0 # patchrm -R /a 137018-02   crontab パッチ たぶん関係ない
bash-3.0 # reboot 
Sun xVM VirtualBox って、初めて使ってみたんだけど、ネットワークの設定が
ちょっと分かり難かったことを除けば、使い勝手は良いかも。

xVM VirtualBox で、仮想ネットワークアダプタを作ったあと、既存のNICとの
一緒に、ブリッジを構成することになります。
あっ、僕はNATを使いたくないから、、、

で、windowsXPのブリッジがどう動くのか、よく分かってなかったから、ちょっと
設定に戸惑ってしまいました

出来上がったブリッジには、Windowsに割り当てるIPを設定
で、仮想ネットワークアダプターは何もいじらずに、xVM上のSolaris10 でネットワークの
設定をするだけでちゃんと動いてくれました

仮想ネットワークアダプタのステータスは、”ネットワークケーブルが接続されていません”
って表示のままだけど、動作には影響ないみたいです。



xVM VirtualBox で動作可能なSolaris10は 5/08(u5)以降のようです。

ATH-ANC3 を買いました。

カテゴリ : 
Miscellaneous
執筆 : 
kichise 2008-5-12 0:57
冬場は、ATH-ANC7を使ってたんだけど、そろそろ暑くなってきたから、カナル型を買ってみました。
で、通勤中の地下鉄で使ってる分には、ANC7 より騒音が静かになってる気がします。
でも、音自体はANC7の方が良いかな。

まあ、夏場にオーバーイヤー形はつらいし、値段もそこそこ安いからまあ満足です。
ATH-ANC3
ATH-ANC7

夏場は ANC3で、冬場はイヤーウォーマーを兼ねてANC7って使い分けにしようかな〜

ちなみに、通勤とかで使うんじゃなくて、ノイズキャンセルが必要なければ、同価格帯の
普通のヘッドフォンを選んだ方が良いと思われます。

質感も音質も圧倒的に良いから、、、
DENON AH-C700-S

ノイズキャンセリング機能付きは、あくまで、うるさい環境でも快適に音楽を聴きたい時
にしか役に立ちません。
まあ、そうはいっても、一度使い出すと、通勤で普通のヘッドフォンなんて
使えなくなっちゃうんですけどね
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